Dingo-Dingo-Dingo

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鬼滅の刃映画が思ったほどヒットしていないわけ

 

おはようございます!

 

「特典残ってたし席もガラガラ」映画『鬼滅の刃』の動員と興行収入が1年で半減したというニュースがありました。

 

2020年公開の『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』は興行収入404億円を達成し、日本映画の歴代興行収入ランキング1位という金字塔を打ち立てた。

社会現象を巻き起こした人気アニメの最新作がそれほど盛り上がっていない。

 

人気アニメの映画ならヒットするわけではない。話が大事です。

柱稽古編はどちらかというとお笑い要素が強かったような気がする。

 

さらにいえば、個人的には時間をかけすぎたのではないかと思います。

現在も週刊少年ジャンプ紙面上で、掲載されているマンガであれば、話題性もありさあどうなる?が楽しみである。

 

もちろんアニメだけって人もいるだろうけれど、最終話まで読み切った人からしたら刀鍛冶編でもずいぶん遅いなと感じた。

 

いったん放送が見送られた経緯とかもあるのだろうけど理由はそれに尽きると感じています。

 

遅すぎた。

 

なんせ無限列車が2020年です。

 

いまは、2024年。すでに連載が終了したマンガに対して遅すぎです。

トントン拍子でアニメやって映画やってを進めていくべきだったと感じています。

 

次の新しいマンガを読み始めている人は今さらと感じる人もいるでしょう。

しかも稽古編っていうのが微妙。

 

まだこれを最後に無惨との戦いが映画の方が盛り上がりました。

まさか、稽古を映画にして最後の戦いアニメにするんですか?

 

なら映画みないみない。っとなる人多いと思います。

最近の映画安くないんです。

柱稽古編って、最後の無限城編への繋ぎの話なんです。

 

みたいのは無限城編。

 

夏には映画にて無限城くらいのペースでやればまだ期待はあったかも。